挑戦の文化
Culture
1992年の創業以来、システム開発を中心に30年以上の実績を築き、現在ではIoTやAWSなどの先端技術にも積極的に挑戦しています。安定した事業基盤とベンチャーマインドを武器に、社会や企業の課題解決に取り組み、地方発ながらIT業界の最前線を目指しています。 私たちと一緒に、「まず、やってみる」の精神で、自ら考え、行動しながら成長していきませんか?
挑戦を歓迎し、
失敗を受け入れる文化
私たちは、まずはやってみるという「挑戦」の姿勢を大切にし、「失敗」を受け入れる柔軟な文化を持っています。失敗を恐れず、何度でもチャレンジできるからこそ、新たな価値や気づきが生まれる。うまくいかなかった経験こそが、次の成功へのヒントになる。
経験、年次、バックグラウンドに関係なく、誰もがチャレンジできる環境が、ここにはあります。
大切にしている価値観
「ゼネッククレド」は私たちが大切にする価値観や姿勢を明文化したものであり、当社の文化を形づくる大切な土台です。
企業理念を掲げるだけではなく、共通言語として理解し、実践するための社員一人ひとりの「行動の羅針盤」です。
ゼネックコミュニケーションは信頼関係を大切にし、
お客様からパートナー(右腕)と呼ばれるビジネスを目指します。
私たちは、お客様から信頼を頂くために、
感情を汲み取ったり、心遣いを大切にした
良いコミュニケーションが築けるように心がけます。
すべてのお客様が感じ取って頂けるもの、
それはヒューマニティ(人間らしさ)を 大切にする姿勢です。
常是意識
「気付き」は、時代が変わっても
受け継がれていくべき、当社の根幹そのものです。
小さな気付きの積み重ねが、新たな成長や改善を生み出し、
会社を次の世代へとつなげていきます。
「 常是意識(つねこれいしき)」とは、
常に気づきを持ち続ける姿勢を大切にする、
私たちの根本的な心構えです。
元気・やる気・笑顔
元気とは、健やかな身体と前向きな姿勢です。
やる気とは、挑戦する意欲と覇気を持つことです。
笑顔とは、感謝の心を表すものです。
企業イメージは、
従業員一人ひとりの行動から生まれます。
どのような態度で仕事に取り組むかは、日々の意識と行動の
積み重ねによってつくられていきます。
大切にしている5つの姿勢
私たちは、経験やスキルの多さよりも、日々の行動や物事への向き合い方を重視しています。
ここに挙げる5 つは、当社が共に働く仲間に大切にしてほしい姿勢です。
行動力
自ら課題を発見し、
行動する力
柔軟性
枠にとらわれない
思考と実行力
新しい技術を
学び続ける姿勢
仲間と力を合わせて
成果を出す力
当社の
事業・理念への共感
挑戦し続け、
未来を創る
Vision
ゼネックコミュニケーションは1992年設立時、
もともとは業務系システム開発を中心に事業を行ってきました。
しかし、市場や技術の変化に合わせて、現在は IoT・クラウド・DX 領域 に大きくシフトしています。生成AIやクラウド技術への対応を強めることで、成長領域での事業拡大を加速させています。
先端技術に挑戦し続けることで、
高付加価値・高収益な
事業構造を目指しています。
2035年までに
売上高100億円へ
社員の給与へと反映させます。
私たちは、「技術」「人」「創造力」を大切にする経営ビジョンのもと、30年以上にわたり成長を続けてきました。 現在は、DX やIoT といった最先端分野における技術支援を強みに、2035 年までに売上高100 億円の達成を目指しています。 その成長は、共に挑戦し続ける社員一人ひとりにしっかりと還元し、やりがいと安心の両立を実現できる職場づくりにつなげていきます。